IE9ピン留め

wants to



「なあお前マジなめてんの?ぶっ殺すよ。」
「え?」

私の言葉に目を見開いたまま、奴は正に言葉を無くすという体で固まった。

「いやいやいやいやいや、ねーよ。ねーよ。この場合立ち尽くすのはあたしだから。」
「え?いや、え?ふ、藤川?」

「だから。え、じゃねーよ。あたしの事なめてんのかって聞いてるんだよ。ねえホントなめてんの?喧嘩売ってる?ねえ。」

「え、・・・な、何?な、何で怒ってる」

「何じゃねーよ!だーかーら!てめーは、あたしの事なめてんの!?」
「い、いや、なめてなんかないけど・・・。」
「じゃあなんなのよこれは!」
「いやなんなのよって聞かれても。俺の家の前なんだから声は小さk」
「うっせーよ!」

怒っている時はいつもは自慢の自然な内巻きウェーブの髪型が肩に掛かって、チクチクと首を触って、殊の外うっとおしく感じられる。
私はぎりぎりと歯噛みをし、奴を睨みつけながら片手をバッグに突っ込んで髪留めのゴムを引っ掴んで後ろでぎゅいと髪を纏めた。
きちんとした自慢のウェーブがこれで台無しである。ああ、イライラする。
黒髪を重たく見せないように少しだけ綺麗に薄く染めた茶髪は、凡百の茶髪なぞと一緒にされちゃ困る逸品なのだ。
手入れは怠らない。いつでもキューティクルたっぷりである。
髪の根元に染めてない部分があったり、変な安物のヘアカラーの所為でバサバサして艶がなかったり、枝毛があったり、そんな事も無い。
ごくごく自然で、黒髪と間違えそうなレベルで少しだけ明るい茶髪。
それを実現するのにどれだけの手間が掛かるか、判っているのだろうか?ん?

「ねえ、あたしが優しく言ってるうちにちゃんと答えた方がいいんじゃないの?」
「いやもうすでに凄くこわいんだけど・・・」
言い終わる前に睨みつけると目の前の奴は萎れたように首を折った。
「ご、ごめん。」
「ごめんじゃわかんなくない?私は。ねえ。」

成績も良い。スポーツもそれなりにこなす。
大学も推薦でもう決まっている。
口ばっかりの奴らがあーだこーだ言ってんのとは違う。
私は自分で自分の道を切り開いてきたし、結果も出してきた。
何事にも努力してきた。こんな外見になるのにも、良い学校に入ったのも、スポーツだって、何一つ簡単に成し遂げてきた訳じゃない。
淑やかな外見の美人で成績優秀でスポーツも出来て性格も良い。
4つとも持ってるそんな高校生になる為に私は努力し、成し遂げて来たのである。
自分で言うのも何だが、私はこれはこれでそこそこ大したものなのである。
言っちゃ何だがそんな私だからそりゃあ私はモテる。困るくらいにモテる。
見た目だけ言ったって美人の母親の血を完璧に受け継いだ、100人の男が100人振り返る清楚系美女である。
サッカー部のキャプテンの人は気障ったらしい前髪をかき上げながら涙目になって私にこういったものだ。
「君に好かれてる運の良い奴はだれなんだ?」
私は申し訳なさそうな、そして少しの苦笑と侮蔑の表情を取り混ぜた完璧な顔を作りながら、こう答えたものだ。
「まだ男の人とお付き合いするとか考えられなくて。ごめんなさい。」
告白された数は数知れず。携帯のメールアドレスなんて下手に教えたらとてつもなく面倒くさいことになる、
場所が場所、時代が時代なら3万人くらいに告白されていてもおかしくない、そういう美少女である。私は。

その私がこんな気分に、いや、その私をこんな気分にさせる権利がいくら幼なじみで同級生とはいえ、この冴えない男にある筈がない。
そうじゃないか。

ああ、ムカムカする。
この私の努力を無碍にするという訳だ。
努力をコケにすると。そういう訳だ。

「なあ。」
「…はい。」

「あたしの事お嫁さんにするんじゃなかったのかよ。」
「いや、え?はあ?」

「どーゆーことだよ。」
ああ、駄目だ。あまりの怒りに私は泣きそうである。
「美穂子ちゃんが可愛いってどーゆーことだよてめーーーーーーー!」

「いや、・・・え、なんで、え?何?違うって」

「いーや、違わねー。あたしは知ってるんだからな。お前、昨日男子の間でやってた
クラスで一番可愛い女の子投票で美穂子ちゃんに1票入れただろ。」
「な、ありゃ男子の間だけの話でなんでお前そんな事知って」

「総投票22名であたしが17票で美穂子ちゃんが2票。クラス内で付き合ってるカップルが3組。おかしいだろ。美穂子ちゃんにあのロリコン下種野郎以外に誰かが投票してる。いったい誰だ?」
「ロリコン下種野郎って・・・お前・・・山本くんに失礼だろ。」
「てめー、美穂子ちゃんに1票入れただろ。それ以外に考えられねーんだよ。そういや最近良く喋ってるし、そういや1年生の時は義理チョコとかいってでっかいチョコ貰ってただろ。」

「いや、え、ええ?…な、なんかよく判んないけどしかし、はは、そんな事をお前も気にす」
呑気な事を抜かす奴の襟首を締め上げると奴はぐええ、と呻いた。

「ちげーーーーよ!あのなぁ。もう引き返せねえんだよ。
そこそこの学校でそこそこの成績を維持しながらそれでいて男好きする程度にバカっぽく見えて
誰にでも愛想が良くて隙がありながら誰からも嫌われない地味だけど可愛い子。
そーゆーのがいいならそーゆーのがいいって、先に言えよ!」

襟首を掴んだ左手を思い切り絞り上げ、歯を食いしばれ。と低音で奴に囁き握りしめた右手を今まさに顎に叩き込もうとした瞬間、
目の前のドアが開くのが見えて私は慌てて両手を開いた。

げほげほと咳き込みながら膝に手を当ててあえいでいる奴を尻目に一瞬で飛び切りの笑顔を作る。
「こんにちはー。おばさん。」
「?あら久しぶり。なおちゃん、元気にしてた?あら、懐かしい。久しぶりに二人でいるの見たわ。」
「やだー。学校一緒だから結構一緒にいる事も多いんですよ私たち。ねえ。ゆうくん。」
「!?・・・・・・そ、・・・そうだね。」
「あらやだ、本当に。全然この子そういう事言わないんだから。せっかく同じ高校に行ったのにって思ってたくらいなのよ。ほら、上がってらっしゃい。そんな所立ってないで。」
「いや、かあさ」
「はーい。おじゃましまーす。」

髪の毛を掴んで引きずると、ひいい。と奴は小さな声で言った。

ああ、可愛い女の子になりたい。と思う。
いや、私も何一つ自分からはせずとも好きな人が私をちやほやしてくれるのであれば可愛い女の子にもなれようとおもうのだけれど。

こいつじゃあ無理だ。

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# by obtaining | 2012-01-26 21:23 | document | Trackback

日記

自分たちが今持っている情報を掻き集めた上で実行できるかもしれない
最もリスクの少なくてかつ興奮する暴行方法というものについて誰かとディスカッションしたいと本気で考えているんですけど、
人間的に疑われるのはいつもの事として、他にも色々と支障がありそうで実行に移せないでいる。

記名した上での忌憚ないやり取りをするのであればMIXI上でやるのが一番手っ取り早そうなのだけれど、間違いなくまた追い出されるし、次に追い出されたら再登録は無理だろう。
そして皆が真面目に語るとはとても思えない。
TWITTERも論外。
メールリストは参加者を制限してしまうしチャットは時間を決めなくてはならず(やったらやったでノイズも多そうだ)更にめんどくさい。

本気で考えたいけど本気で実行に移しそうな奴がいるのもそれはそれで困る。
さてどうしよう。

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# by obtaining | 2011-12-12 10:34 | diary | Trackback

日記

今回の内柴の件は、内柴の事前事後の対応を含めて実に物語の登場人物的な行動で、
割と物語における悪の権化を考える上において凄いヒントが幾つも埋め込まれているように思う。

デヴィ夫人のブログもセカンドレイプの要素を極限まで煮詰めていて、これまた凄い。
-*-*
女にとって名誉ある男に犯されるのは幸福な事であるにも関わらず、ああいった騒ぎを起こすなんて非常識極まりない
-*-*
という考えが凄く判りやすく表現されている。
教科書的内容で、セカンドレイプについて誰かに教える場合にはあれを見せれば(ブログのコメントを含めて)一発で理解してもらえそうだ。

差別的な考え方を持つキャラクターを作ろうとした時にえてして上みたいな極端な行き着ききった部分の考え方を直接的にそのまま書いてしまったり、
逆に自分の持っている常識的な部分から何か理屈をつけて(生まれ育ちとか、エピソードとか)歪む過程を書こうとしてしまったりしてしまいがちで結局は上手く表現出来なかったりするけれど、
本物をちゃんと見ればちゃんと答えは書いてあるものだなあと思った。

レイプは悪いものだけど、本当にレイプなのかしら。
違うんじゃないかしら、だって・・・
って事を繰り返し手を変え品を変えて結果的に
「そもそも内柴さんにされるならそれはレイプなんかじゃないのでは」って表現していくあたりは、こう、おお、と思わせられる所がある。

田村泰次郎の肉体の門を読んだ時に思った
ヒャッハー!捕虜の糞女共をレイプしてやるぜ!
じゃないんだと云う事を改めてこう突き付けられたような気がします。

もうちょっと真面目に考えて、最終的に何かの形にしたいものです。


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# by obtaining | 2011-12-09 11:37 | diary | Trackback

日記

山田風太郎を読み返しているのだけれど、忍法八犬伝はやっぱり凄い。

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# by obtaining | 2011-11-05 22:32 | diary | Trackback

日記

高貴な人が酒飲んだとかどうとかとは、また別なんだけど。

最近WEB上の匿名系の相談(増田とか、小町とか、知恵袋とか)でも何かこう、割に20になってお酒も飲めるようになりました的な書き方を目にするんですけど。

そういうもんだっけ。っていう。

いやね、土地柄もそう良い所じゃないところで生まれ育ってますし
Fランもいい所の大学ですし自分が決して世間のベースではないんだろうなとは思うんですけど。
飲酒って18からオッケーじゃないんですかね。
最近はやっぱり違うのかね。

例えば今吸ってないですけど高校生で煙草吸ってたりしましたし、大学生の時は飲酒運転もしましたけど、
こういうのは割と昔からそれなりにペナルティ大きかったと思うんですよね。
停学になったり、飲酒運転は数年前からどかんと厳しくなりましたけど、まあ当時も一発免停だったと思いますし。
それに比べると飲酒って大学入ったら(つーか高校出たら)オッケーぐらいじゃ無かったでしたっけ。
厳密に言うと違うのは判ってるけど感覚として。

今時分は例え信号無視でも身元バレる状態でついったなんかに書きゃ祭られるんでしょうけど、
それはそれとして別問題じゃない。
身元ばれる状態で世界に発信するなって話なだけで。
俺の時だってそんな便利なもんがありゃ同じようになってたと思うよ。

でも大学に入って酒飲むって、ごく普通の子が普通の事として飲んでたと思うんだよね。
今でもそうだと思って良いのか悪いのかがわからない。
俺の時もごく一部に飲まない奴はいたと思うよ。覚えがあるし。
でも、飲めないじゃなくて、もう高校出てるのに20になってないから飲まないって奴は、
俺が覚えてる位に印象的な奴ではあったと思うんですよね。
で、飲む事に関してもペナルティとか別に無かったと思うんですよね。
大学の教授とかも教授とかで、黙認って感じでも無かったと思うしね。
「飲み方を覚えろよ。」とか、「飲みなれてない奴にあんまり飲ませるな」的なごく普通の大人の対応だった覚えがあるんですよ。

なんでこんな事気にするのかと言うと、もしや感覚古くなってね?っていう恐怖感が。

たまに人の書いてるもん読んでると古いなーってのあるんですけど。
シチュエーションというよりは状況としての古さというか。
極端な例で言えば番長が出てくる的な奴とか。
「うちの学校で番を張っていた・・・」
今それは単語としても存在としてもあんまり無いんじゃないかなー。みたいな。あんのかもしれないけど。
後は例えば言い回しの古さとかも
「10年連れ添った妻(32歳)が」とか。
昔熟女モノって括りで読んでたからあんまり違和感無く読んでたけど自分が30越えて読んでみたら言わねーよ。どこの生まれだ的な。
それが全て悪くは無いんですけどね。フランス書院の35歳人妻の「か、堪忍してぇっ!」とか結構好きですし。

ただね、そういうのが、俺が思う大学に入って酒飲んでってのに対して思われたりするとそれはそれで怖いなって。
「大学入って酒飲んでって、ねーよw20前じゃん。」
的な事になってたりするのかな一般的に。っていう。
心配性なお父さんが大学生になった娘に
「大学で、気をつけなきゃいけないぞ。煙草とか言って大麻を吸ったりだな、そういう奴が・・・」
「いや事例としているかもしれないけど普通の大学で普通にはいねーよそういうのは。」
っていう感じに陥ってたら怖いなっていう。

感覚は当然移り変わるもので、例えば自分の時って、吸い続けるかどうかとして一回も煙草咥えた事無いですって男は少ないと思うのね。
感覚として。でも今はきっとそうじゃないんだろうなってのはあったりするんだけど、当然そういう感覚って全て追いきれる訳じゃないじゃない。

でもどーも追いきれて無い感覚がある事そのものが怖いっていう。
まあそんな事を思いました。


でもあれだよね。
大学入って後輩とかになんかあんな感じの人がきてさ、
最初はやっぱさすがにって感じで恐る恐る声掛けてたりしたんだけど意外と気さくで普通の子でさ。
フランクに接してたらいつの間にかちょっと懐かれちゃって。
でもまあ無縁だろとか思ってたらある日いかにも酒の勢いを借りたって感じでちょっと赤面してビールグラス口にちょっと咥えた状態で
「先輩は、いつまでも私の事、ちゃん付けでしか呼んでくれないんですねっ。…他の子は呼び捨てなのに。」
とかちょっと目線を逸らされながら言われたら萌えるだろうなと思いましたまる。

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# by obtaining | 2011-10-27 18:25 | diary | Trackback

日記

日曜日に男爵はん、喜屋武さん、ふとんパスタさんと飲んだんですけど。

で、相変わらず男爵さんはショートカットの可愛らしい女子高生だったんですけど。

飲んでる時に自分二の腕を触りながら
「最近ちょっとここのお肉がプニプにしてて。」
「いや全然太ってないじゃん。寧ろスレンダーじゃん。」
「そんな事無いです。結構プニプニなんですよ、プニプニ。
だから、私最近走ってるんですよ。」

みたいな感じで言ってて。割と成果も出てるらしく。
「といっても、週1回、3Kmくらいなんですけど、ウエストも割とくびれたんですよほらほら。うふ。」
みたいな感じで。健康少女みたいだったので。

負けてられるかと。
次の日早速走りましたよ。
まあただですね、
「最近なまってるからなー。33年間位。」
みたいな感じで生まれてこの方鈍っているので、いきなり3Kmとかはもしかするとちょっとキツイかなーとか思いましたけど、
可愛らしい女子高生にできる事、そんなん俺にもできるだろと。
近くの公園が丁度ジョギングコースで1周1Kmですから3周くらいゆっくり走るならと、さくっと朝から行って来たのですけど。

ヨーイどん。



500M先
「はあっはあっはあっはあっはあっはあっ・・かはっ・・・ぜえ、ぜえぜえぜえ。ゴホッゴホッ・・はあっはあっはあっはあっゴホゴホゴホッ・・・」

ヨロヨロ・・・

「ぜえ、ぜえぜえぜえ。ゴホッゴホッ・・かはっ・・・かはっ・・・はあっはあっはあっはあっ・・・」

という感じでした。
死ぬかと思った。

3周3Kmで500M,300M,100M(←段々短くなってる)という感じで総計900M位は走ったかと思います。
後は息を整えながらヨロヨロしていました。

高校3年生以降真面目に走るという経験をしてなかったですからね。
舐めてましたよ。
ジョギングコースをネットで検索して
「厚木基地外周で7Kmかあ・・いけるかな。」
とか言ってみてましたが、そんなん夢の又夢です。
3Km走るなんてすげえな男爵はん。

今日すでに体中が筋肉痛で悲鳴を上げております。
とりあえず1周走りきるのを当分の目標とします。

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# by obtaining | 2011-09-26 11:21 | diary | Trackback

君死ね

君死ねですが、無事1週間ほどで売り切れた模様。

ありがとーございました。

コピー誌に関しましてはWEB拍手等でご要望もあるので、どっかで公開できればいいですねという感じで。

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# by obtaining | 2011-09-05 21:28 | diary | Trackback

日記とか告知とか

コミケにて喜屋武さんのサークルで漫画化となった「君の目を見てあたしは死ねと、言うわけだ。」がとらのあなで通販されています。

君の目を見てあたしは死ね、と言うわけだ

40Pと読み応えも十分です。宜しかったら是非。というか是非。

うには10日も夏休みを取ったら現在完全にボケてます。
何も考えられません。

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# by obtaining | 2011-08-22 14:49 | diary | Trackback

再度告知

14日日曜日の東地区"ケ"ブロック41a

喜屋武さんのサークルに間借りして、合同誌を置きます。

参加メンバー
男爵平野さん(文章)
yukiさん(文章)
喜屋武さん(挿絵)
ふとんパスタさん(漫画)
量産型うに(文章)

概ね寝取られメインなのかな。そんな感じです。
私も結構それなりにちゃんと本気で書きましたのでお手に取って頂ければと。

後ですね、喜屋武さんは上とは別にうにの「君の目を見てあたしは死ね、と言うわけだ」をベースに漫画化という事で一冊出される予定です。

うにはコミケは3回くらい行ってますが、何かを出すという意味では今回が初めてで、
碌にお手伝いもしてない事も相まって何だか緊張しております。

当日も参加する予定ですので是非よろしくお願いいたします。

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# by obtaining | 2011-08-08 14:28 | diary | Trackback

夏コミ

又別途告知はしようと思うのですが、
最近プチプチ書いてた話がありまして、
夏コミにてですね、喜屋武さんのスペースで

男爵平野さん
ふとんパスタさん
喜屋武さん
由紀さん

と(外庭さんが書ければ)
そんなメンバーで合同誌を出そうとしております。

場所は 日曜日
東地区 "ケ" ブロック 41a
だそうです。

喜屋武さんは上とは別途で私のある短編を漫画化という事もあり是非ですね。
お手にとってもらえればと思います。

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# by obtaining | 2011-07-19 17:31 | diary | Trackback

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